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2020年7月16日
東証スタンダード上場企業のジオコードが運営!
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大手代理店が名を連ねる認定を2年連続で獲得──ジオコードがLINEヤフー「Select」に選ばれ続ける理由
【監修】株式会社ジオコード Web広告事業 責任者
新井 政樹
LINEヤフーの公式パートナー認定の中でも、限られた企業しか到達できない評価を、ジオコードは2年連続で獲得しています。
2025年11月12日、株式会社ジオコードは「LINEヤフー Partner Program」において、2025年度下半期のSales Partner「Select」に認定されました。あわせて、広告運用の品質を示す「Ads Operation Badge」も取得しています。
この認定は、単に広告を扱っているだけでは届かない水準であり、実績・運用品質・継続性のすべてが揃った企業のみが評価されるものです。

目次
「LINEヤフー Partner Program」は、LINEヤフー株式会社が、
LINE広告・Yahoo!広告などのマーケティングソリューションにおいて、特に優れた実績を持つ企業のみを認定する公式制度です。
この制度の特徴は、
といった複数の観点で総合的に評価される点にあります。
単発の成果や一時的な売上では認定されず、安定して高水準の支援を続けているかどうかが問われます。
認定パートナーには業界内で広く知られる企業も含まれており、その中でジオコードは複数期にわたり認定を継続しています。
このランクには、
といった、業界内で広く知られた企業が名を連ねています。
その中でジオコードは、
2024年度上半期・下半期
2025年度上半期・下半期
と、4期連続=2年連続でのSelect認定を獲得しています。
これは、
「一時的に伸びた会社」ではなく、
継続的に選ばれ、任され続けている会社であることを意味します。
今回取得した「Ads Operation Badge」は、さらにハードルの高い評価です。
このバッジは、LINEヤフーが定める注力領域において、運用品質・改善プロセス・審査対応などで優秀な実績を残した企業にのみ付与されます。
つまり、
では取得できません。
「正しい運用を、正しく積み重ねているか」が明確に問われる指標です。
取扱高(Select)と運用品質(Ads Operation Badge)の両方を同時に評価されている点は、ジオコードの大きな強みといえます。

ジオコードがこの認定を継続して獲得できている背景には、
広告運用単体ではなく、マーケティング全体を設計する視点があります。
こうした積み重ねが、
「広告を出す会社」ではなく
「成果を出すパートナー」としての評価につながっています。
LINEヤフー公式認定、とりわけSelect認定は、
クライアントにとって
「この会社は、LINEヤフーから見ても信頼できるか?」
を判断する、非常に分かりやすい指標です。
大手代理店と同じ土俵で評価され、なおかつ2年連続で認定されていることは、
広告費を預けるパートナーとしての信頼性が担保されていることを示しています。
LINEヤフー Partner ProgramのSales Partner「Select」は、業界内でも限られた企業しか到達できない高い評価です。大手広告代理店や有名マーケティング企業が名を連ねる中で、ジオコードは2年連続・4期連続でこの認定を獲得しました。さらにAds Operation Badgeの取得により、取扱高だけでなく運用品質まで含めて高く評価されていることが明確になっています。ジオコードの強みは、一時的な成果ではなく、継続して成果を出し続ける仕組みそのものにあります。この認定は、その実力が外部から正式に証明された結果といえるでしょう。